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よくあるご質問/アメリカ留学全般


英語が全くできないので留学する自信がないです。
ほとんどのロサンゼルスの語学学校もビギナー(初心者)レベルのクラスがあるので心配はありません。日常生活ではある程度の会話力があった方が良いので事前の英会話等でならしておいた方がいいとより良いですが、進学を目指すよりもロサンゼルスの生活に触れてみた方等はなくても語学学校で学んで行けるので問題があることはありません。Liazoでは低料金で高クオリティの英会話教室のNES英会話と提携しており希望者にはLiazo割引価格で事前英会話を受講できます。
留学準備にはどのくらいの期間必要?
留学の準備にはできるだけ計画的に行った方がいいので早ければ早い方がいいです。アメリカ学生ビザを取得する必要がある中•長期の留学等の場合にはお申し込みは3〜6ヶ月ぐらい、アメリカ学生ビザ取得の必要のないプログラムを受講する場合には、お申し込みは1ヶ月前ぐらいが目安ですが、ロサンゼルスの語学学校では生徒が混み合うシーズンでは学生寮やホームステイ先を確保する為にも3ヶ月以上前のお申し込みをお勧めします。
アメリカ留学を希望していますが、年齢の制限がありますか?
学生ビザを取得しない短期留学(90日以内)の場合には語学学校によっては16歳以上からの受講が可能です。小中学生になると語学学校等ではサマーキャンプ等の特別プログラムを実施している場合等に参加できます場合もあります。長期の留学(91日以上)の場合には通常、語学学校では高校を卒業している方を基本的には対象としていますので、日本の場合ですと18歳以上で高校を卒業している方からとなります。中学生や高校生の場合でも語学学校の後にアメリカのプライベートスクール(私立高校)へ通う前提があったりする場合には取得できる可能性はあります。 上限はどこの学校も基本的にはありません。
留学費用はどのくらい必要?
ロサンゼルス留学の場合は語学学校の数が多いので中小規模の語学学校の場合には価格競争が起きているので他のアメリカの地域に比べると学費は安くなっています。また多くの学生が集まっているのでルームメイト等安く住む方が多く、アメリカ人の学生でも留学生でもロサンゼルスですとルームメイトの募集が豊富です。 ビザなしでも学生ビザの場合でも現地での就労は一部の例外を除いて行えません。およその授業料と宿泊費用はこちらこちらから計算できます。その他に必要になるお金は毎日の食事(寮やホームステイに含まれていない場合)や遊びに行ったり、ショッピングするお金になります。物にもよりますが、基本的にはロサンゼルスの物価はあまり日本と変わらない感じで用意した方がいいでしょう。おおくの生徒が5〜10万円の間でやりくりしている様です。
初めてのロサンゼルス生活が心配です。
海外経験がなく心配な場合には日本人スタッフがいる学校を選びましょう。ロサンゼルスの語学学校ではほとんどの場合に日本人スタッフがいるか、日本人スタッフが電話で対応してくれます。学校によっては親身になってアドバイスしてくれます。LIAZOではロサンゼルス現地に常駐のスタッフもいますので、なにかあった場合にはお気軽に相談する事も可能です。
留学で海外旅行保険は必要?
これは日本で加入した方がいいでしょう。大学等では留学生に大学の保険に強制加入させられる場合が多いですが、ロサンゼルスの語学学校の場合には留学生が選ぶ形がほとんどです。日本で海外旅行(留学)保険に加入すれば、万一の時に莫大な医療費がかかっても全額保証される場合がほとんどです。これに対して現地の保険は日本の保険よりも安い場合には医療費の一部を負担しなければならないケースがほとんどです。この一部が何百万になるケースもあります。また24時間日本語対応のコールセンターがあるのでいざという時に安心です。医療に関する英語はかなり難しいですし、意味をしっかりと理解しないと取り返しのつかない場合もあります。安心した留学生活を送るためにも海外留学保険に加入することをおすすめします。